コラム

SEO

Googleが検索プロフィールを正式導入|検索結果に「書いた人」が表示される時代が来た

2026年6月、Googleが著者プロフィール機能「Search profiles」を正式発表。検索結果に「書いた人」が表示される時代が来ました。著者エンティティとは何か、今から個人の書き手ができる準備を解説します。
SEO

ルールを学ぶと自由でもっと楽しくなる!発信者が「自信を持って書く」ための守りの知識

Webライターや発信者が不測のトラブルから身を守るための5つの法律(薬機法・景表法・著作権・PL法・商標)を解説。規約や法律を「制限」ではなく、安心して書き続けるための「地図」に変える守りの知識です。
SEO

ビジネス文書の漢字はどっち?「開く」「閉じる」の最適解は?【動画解説】

漢字を開く・閉じるは「読みやすさ」のため。専門用語の言い換えは「わかりやすさ」のため。この2つは目的が別です。ビジネス文書でも同じルールが通用する理由を、動画で解説しました。
コラム

ゼロから始めるコンテンツビジネスで疲れちゃう理由

SNSで発信して反応を見てから作る、そのやり方で疲れていませんか?ゼロからコンテンツビジネスを始める人が見落としがちな「順番の違い」と、アルゴリズムを味方につけて続けていくための考え方をお伝えします。
SEO

AI時代を生き抜くライターこそWordPressでブログを持つべき理由

【AI時代に勝つ】書けるライターこそブログを「資産」に変えるべき理由。AIに引用される記事を自分の手元に残し、成長し続ける実績、収益、そして不測の事態への保険を手に入れませんか?WordPressで自分のコンテンツをコントロールする戦略を現役ライターが解説します。
Webライティング

遅効性の時間泥棒「ちゃんと書いた」のに読後に何も残らない文章の話

「結構ボリュームあったな」と思ったのに、読み返すと何も浮かばない。そんな文章を"遅効性の時間泥棒"と呼んでいます。伝えたい気持ちは悪くない。熱量を情報に変換するひと手間が抜けているだけ。書き手が陥りやすい落とし穴と、抜け出すための視点を整理しました。
SEO

一文一義とは?読まれる文章が書けるようになる3つのポイント

一文一義とは、1つの文に主語と述語のペアを1つだけ入れる書き方です。Webライティングで読みやすい文章を作る3つの基本(主語と述語の整理・修飾語の活用・リズムと空白行の設計)と、迷ったときの数字の目安を具体的な例文で解説します。
コラム

相手の尺度に合わせなくていい——SNSでの失敗から気づいたこと

SNSでコンテキストのズレから攻撃的なやり取りになった体験談。自分のミスは素直に認める。でも経験に基づく読み解きは曲げない。謝罪と降参は別物だと気づいた話。
AI活用

AIインフォグラフィックは「誰のため」か|テキストコンテンツとユニバーサルデザイン

AIで作ったインフォグラフィック、本当に届いていますか。読み上げ機能を使う人、弱視の方、音声で記事を聞く人には、画像の中の文字は届きません。テキストコンテンツのユニバーサルデザインについて、実体験と検証をもとに書いています。
コラム

こみつ式とは?ことらぼが目指すクリエイター像

Webライティング研究室「ことらぼ」の基本方針と、目指すクリエイター像について。ただ優しく寄り添う支援をやめ、自力で手を動かす人の「あと一歩」をチューニングする理由とは?本気で結果を変えたい書き手へ、こみつ式のスタンスをお伝えします。