書く力は、一生ものの「資産」になる。
AIが整った文章を一瞬で生成する時代。
「自分らしく書く意味」を見失いそうになることもあるかもしれません。
でも、読者が本当に求めているのは、完璧に整った文字列ではなく、自分の悩みに寄り添い、背中をそっと押してくれる「体温のある言葉」です。
ことらぼが目指すのは、ただ「記事を書ける人」を育てることではありません。
あなた自身のメディアを持ち、コンテンツを資産に変え、自分の力で収益を生み出す「自走できる書き手」になっていただくことです。
基礎講座で磨くのは、あらゆる場所で通用する「思考の型」。
それはブログやnoteでの収益化はもちろん、ライター業や本業のキャリアさえも、次のステージへ押し上げる強力な武器になります。
「誰かのために書く」から、「自分の未来のために書く」へ。
その第一歩を、ここから始めましょう。
1.基礎講座(必須)
読者を迷子にさせない日本語の使い方と、視覚効果の基本を2ヶ月でマスターします。
2.SEOライティング講座
読者の検索意図を読み解き、「あなたの記事を読みたかった」と言われる構成力を。
3.アフィリエイト講座
「売る」のではなく「納得して選ばれる」。信頼を重ねて、やがて収益に変える戦略。

近道をしたくて、いきなりSEOやアフィリエイトを学びたいと思うのは自然なことです。でも、実はこれら専門スキルの7割は「基礎」でできています。
基礎が揺らいでいると、どんなテクニックを重ねても、読者の心には届きません。まずは私と一緒に、一生モノの「書く力」を固めませんか?
ことらぼ講座が目指す未来のカタチ
「早く稼げるようになりたい」
「すぐにSEOで順位を上げたい」
そう思うなら、なおさら「基礎」をおろそかにしてはいけません。
土台のない場所に建てた家がすぐに崩れるように、基礎力のない文章にテクニックを乗せても、読者の心には届かないからです。
そのため、ことらぼでは「Webライティング基礎講座」の修了を、すべての応用講座の受講条件としています。
- STEP 1基礎の習得(ことらぼ基礎講座)
「正しく、読みやすく、分かりやすく」の精度を100%に。
- STEP 2信頼の蓄積(資産化の開始)
自分のブログやnoteが、読者から「納得」されるメディアへ育ち始めます。
- STEP 3領域の拡張(キャリアの広がり)
基礎があるから、SEOやアフィリエイトで結果が出る。さらには、ディレクションや個人依頼など、場所を選ばない仕事へと自然に広がっていきます。
講座ラインナップ
基礎講座に加え、SEOやアフィリエイトに特化したカリキュラムも随時開講する予定です。
WEBライティング基礎講座
SEOやテクニックの前に、一生使える『言葉の設計力』を身につけます。
SEOライティング講座(準備中)
検索エンジンの向こう側にいる「生身の人間」に届けるためのSEO。
検索意図の深掘りから、AI時代に勝てる構成案の作り方まで。
アフィリエイト講座(準備中)
「売りつける」のではなく「ほしい!」を引きだす。
読者の悩みに寄り添い、自然な行動を促すための導線設計を学びます。
よくある質問
よくあるご質問についてまとめています。
- Qライティングの経験がまったくない初心者ですが、受講しても大丈夫ですか?
- A
はい、もちろんです。「初心者だからこそ」受講していただきたい講座です。
ことらぼの基礎講座は、難しい専門用語を使わず、「文章を書くときの考え方」を一から学べるように設計しています。変な癖がついていない真っ白な状態の方のほうが、スポンジのように吸収できることも多いですよ。
安心して飛び込んできてください!
- Qパソコンが苦手でも平気ですか?
- A
基本的なタイピングと、Googleドキュメントの操作ができれば問題ありません。
高度なツールの操作は必要ありません。また、ツールの使い方も講座内で解説しますのでご安心ください。
- Q働きながらでも続けられますか?
- A
ご自身のペースで学習していただけます。
講座は動画だけではなく「テキスト形式」が中心ですので、通勤電車の中や家事の合間など、スキマ時間に読み進めることができます。
課題作成も期間内であれば、まとまった時間が取れる週末に行うなど、自由に調整可能です。
- QいきなりSEO講座を受けられませんか?
- A
申し訳ありませんが、原則としてお断りしています。
ことらぼが定義する「基礎」を共有できていない状態で応用に進んでも、十分な効果が得られないと考えているためです。
- QAIを使ったライティングは学べますか?
- A
はい。可能です。
ただし「AIに丸投げする方法」ではなく、「自分の思考をAIで拡張する方法」を学びます。
[▶ その他、詳しいQ&Aはこちら]
ここにないご質問や、少しでも気になることがあればお気軽にご相談ください。
